新着情報
3月11日(水)の診療について。出勤中に交通事故に巻き込まれ病院に行くことが出来ませんでした。来院した患者様には多大なるご迷惑をおかけして、誠に申し訳ありません。病院にて検査入院をすることになった為、お電話をかけられませんでした。深くお詫び申し上げます。
🍀カスタマーハラスメント🍀について。3月7日(土)に、当院にてカスタマーハラスメントが深刻な患者様がいらっしゃいました。当院では、断固として厳正に対処致します。ご了承ください。カスタマーハラスメント(ペイシェントハラスメント)は、患者や家族による暴言、理不尽な要求なので、職員の就業環境を害する行為です。長時間の拘束、土下座の要求、執拗なクレームは診療を妨げ、深刻な場合は診療拒否や警察通報などの法的措置が取られます。当院は、カスタマーハラスメントの患者様は、患者様として対応致しません。ご了承の程よろしくお願い致します🌸🍀また、受忍限度を超える暴言・暴力や業務妨害があれば、民事上の損害賠(慰謝料・損害金)を請求可能です。病院側が対策を放置し、職員がメンタルヘルス不調に陥った場合病院が安全配慮義務違反で損害賠償請求を問われることもあるため、当院では受付が厳正に対処致しますので、ご了承下さい🍀🌸
河鍋院長について。去年、頚椎圧迫骨折をしたので、背骨が真っ直ぐになりません。年齢は55才。歯科医師としての手技には全く問題はありません。背骨が曲がっているので、老人のように見えますが55才の歯科医師です。温かい目で応援してあげてくださいな🌸このホームページは、受付が作成しておりますので、質問等なにかございましたらお気軽に受付までお申し付け下さい🌸また、診察時間は予約制のため時間に区切りがございます。こちらのホームページで口腔内の疾患について色々説明等していきます。1週間に一度は更新しているので、色々読んでみて下さい🌸ご高齢の患者様はTiktokやInstagramは見ないと思いますので、ホームページをメインに発信していきます。よろしくお願い致します🌸
歯科医院の経営者が変わりました。インプラント等の自費診療につきましては、保証内容の確認をし、継続して当院で引き継ぎをさせて頂きますので、よろしくお願いいたします🌸
🍀インプラントの定期検診🍀につきましては、年に2回6ヶ月ごとの定期検診に変更になりますので、よろしくお願いします。(インプラント周囲炎(歯周病)の予防)
🍀インプラント手術🍀について。当院では、インプラント手術の前後に「モンダミンハビット プロ」を使用し、感染症にかかるリスクを最小限にしております。うがい▶洗口をし、口腔内の除菌を徹底しております。インプラント専用の手術室もございますので、インプラントをご検討中の患者様はお気軽に「インプラントの相談」をご予約してください。また、審美歯科についてのご相談や口腔内の不安な事、院長とゆっくりご相談したい事等は、お電話にてご予約をとらせて頂きます。院長とゆっくりお話したい患者様は、お気軽にお電話で予約をして下さい。「相談」枠で、ご予約を承ります🌸
お口のお掃除(歯石取り)を、1回で終わらす自費診療につきましては、15000円(税込)とさせて頂きます。自費と保険の混合診療は出来ないためです。保険のお掃除に切り替えられる患者様は、お気軽にスタッフまでお申し付けください。
🍀定期検診🍀は、歯科衛生士による歯のクリーニング(PMTC)は、専用器具を用いて歯垢・歯石・着色汚れを徹底除去し、虫歯・歯周病・口臭を予防する専門的なケアです。頻度は3ヶ月~6ヶ月に1回が目安です。日々の歯磨きでは落としきれない汚れを除去します。また当院では、5種類のペーストをご用意していますので、お好みのペーストを探してみて下さい。香りがいいものや、成分によって効果効能が違いますので、お気軽に歯科衛生士さんに相談してみてください🌸
🍀麻酔🍀について。痛みを抑えた治療。痛みに配慮した麻酔。表面麻酔をしたうえで、極細の針で麻酔を実施します。可能な限り痛みを抑えます。お口の中には痛みを感じやすい部分と感じにくい部分があります。熟練の経験とテクニックで患者様の負担を軽減します。
🍀歯科恐怖症🍀等、何か不安がある患者様にも対応しておりますので、お気軽にスタッフまでお申し付けください。
🍀笑気麻酔🍀(笑気吸入鎮静法)は、亜鉛化窒素と酸素の混合ガスを鼻から吸引し不安や恐怖心を和らげリラックスした状態で歯科治療等をうけるための非常に安全性の高い麻酔法です。意識は保たれ鎮静・鎮痛作用で痛みを感じにくくし吸入を止めれば短時間で回復します。体内で分解されずに速やかに排出されるため肝臓や呼吸への負担もほとんどありません。対象者は、歯科恐怖・嘔吐反射がある方・高血圧や狭心症などの持病がある方・子ども。副作用は、稀にめまいや吐き気を感じる場合があるが、酸素を多めに吸うことで回復可能。「歯医者が怖い」「治療の痛みが不安な方」にとって、有効な治療オプションです。静脈鎮静麻酔は、治療後は眠気や意識低下が続くため、車・バイクの運転はできません。術前の絶飲食(約5時間)が必要であるデメリットがあります。笑気麻酔が気になる患者様はお気軽に医師に伝えて下さい。
🍀抜髄🍀(神経を抜く治療)で、麻酔が効かない主な原因は、急性炎症による患部の酸性化、下顎の骨の厚さ、強い精神的緊張です。神経が激しく炎症を起こしていると、麻酔液が中和され効果が落ちます。痛い場合は我慢せず、追加麻酔(歯根膜注射など)や、日を改めるよう医師に伝えて下さい。
🍀ホームホワイトニング🍀の専門のプロが、ご説明させて頂きご相談にのりますので、ホワイトニングに興味のある患者様はお気軽にスタッフまでお申し付け下さい。
🍀歯科医院専売品🍀(歯磨き粉・洗口液・歯ブラシ・歯間ブラシ・フロス・義歯安定剤・義歯洗浄剤・デンタルスパ)を多数取り揃えています。お気軽にお申し付けください。
🍀口腔カンジダ症🍀の検査(検査キット完備)と治療(処方薬)も当院でできますので舌が白くて気になる方は、お気軽にスタッフにお申し付けください。
🍀シェーグレン症候群🍀について。シェーグレン症候群は、涙腺や唾液腺が免疫系に攻撃され慢性的な炎症と乾燥(ドライアイ・ドライマウス)を引き起こす40-60代女性に多い指定難病53の自己免疫疾患です。また、乾燥症状の他には、全身の痛み・だるさ等を引き起こす膠原病の1つです。当院にて血液検査が出来ますので、気になる方はスタッフまでお声がけ下さい。ちなみに、見落とされがちな病気ですが、血液検査をしてみたらシェーグレン症候群の女性の患者様が一定数いました。気になる方は、スタッフまでお声がけください。
🍀糖尿病と歯周病🍀について。歯周病は以前から糖尿病の合併症の1つといわれてきました。実際、糖尿病の人はそうでない人に比べて歯肉炎や歯周炎にかかっている人が多いという疫学調査が複数報告されています。また、歯周病になると糖尿病が悪化するという逆の関係性も明らかになってきました。つまり、歯周病と糖尿病は、相互に悪影響を及ぼしあっていると考えられます。そのため、歯周病治療で糖尿病も改善することもわかってきました。歯周病予防や改善のために、定期的な検診を心がけましょう。
🍀歯周病と心疾患🍀について。歯周病菌は血液を通じて全身を巡り、心臓の血管(冠動脈)に炎症を起こして動脈硬化や血栓を引き起こし、狭心症や心筋梗塞のリスクを1、5~3、6倍に高めます。また、歯周病があると心不全や心房細動の再発リスクも上がるため、日々の適切なブラッシングと定期的な歯科検診が心臓病予防につながります。(詳細につきましては待合室に掲示します。)
🍀歯周病と脳梗塞🍀について。歯周病は脳梗塞のリスクを2、8~3倍に高める原因であり歯周病菌が血管内に侵入して動脈硬化を進行させ血栓を 作ることが主な原因です。慢性的な炎症により脳の血管を傷つけ、脳卒中(脳梗塞・脳出血)を引き起こすため口腔ケアによる予防が全身の健康管理に不可欠です。定期検診を心がけましょう。
🍀歯周病と誤嚥性肺炎🍀について。誤嚥性肺炎とは、食べ物や異物を誤って気管や肺に飲み込んでしまうことで発症する肺炎です。肺や気管は、咳をすることで異物が入らないように守ることが出来ます。しかし、高齢になるとこれかの機能が衰えるため、食べ物などと一緒にお口の中の細菌を飲み込み、その際むせたりすると細菌が気管から肺の中に入ることがあります。その結果、免疫力の衰えた高齢者では誤嚥性肺炎を発症してしまいます。特に、脳血管障害のみられる高齢者に多くみられます。誤嚥性肺炎の原因となる細菌の多くは、歯周病菌であると言われており、誤嚥性肺炎の予防は歯周病のコントロールが重要になります。「モンダミンハビット」の使用をおすすめします。
🍀予防歯科🍀についての理念。予防の主体は患者様です。自分の健康は自分で守る=自律、歯科医院で定期的に健康状態をチェックする=習慣化(定期検診)。患者様が自分でできて、無理せず続けられる健康づくりの仕組みです。この仕組みをサポーターとして実施するのが歯科衛生士です🌸歯科衛生士は、予防歯科のプロなのでお気軽になんでもご相談してください🌸
🍀モンダミンハビット プロ 🍀の、自動で出てくるモンダミンを、洗面所に設置しております。紙コップを置きますと、1回分のモンダミンハビットが出てきますので、ご自由にお使いください。モンダミンハビットについては、ホームページの3ページめに細かく記載してありますので、ぜひ読んでみてください。また、歯科衛生士にモンダミンハビットを渡しておりますので、お気軽に使い方を教えてもらってください🌸⚠️また、モンダミンハビット プロの転売が横行しております。転売目的でのご購入はご遠慮ください。
心臓病・腎臓病・糖尿病などの疾患のある患者様の受け入れも対応しております。医科の病院と歯科医院で連携をとりながら診察しますので、お気軽にお電話でご予約をお取りください。
🍀口腔がん🍀について。口腔癌は、舌(約60%)、歯肉、頬の粘膜、口底などに発生する悪性腫瘍です。90%以上が「扁平上皮癌」です。初期は痛みや違和感の少ない口内炎、硬いしこり、紅白の斑点として現れることが多く、慢性的な口内炎や2週間以上治らない口の異常は受診が必要です。タバコや過度の飲酒、不適合な義歯の装着などの慢性的な刺激が原因で50歳以上の男性に多いのが特徴です。早期発見で高い生存率が見込めます。また、口内炎と勘違いされやすく、見落とされがちなので注意が必要です。当院では、部分切除をし病理検査に回し、悪性腫瘍なのか良性腫瘍なのかを判断致します。
🍀口腔カンジダ症🍀について。口腔カンジダ症は、常在菌である真菌(カビ)のカンジダ・アルビカンスが、免疫低下や口腔乾燥により異常増殖する日和見感染症です。白い苔状の付着物(偽膜性)、口の赤み(紅斑性)、舌がヒリヒリする痛みが特徴です。健康な人なら通常は感染しませんが、症状が強い人との濃厚なキスやオーラルセックス、タオル共有で感染します。免疫力の低い人が発症する可能性がありますので注意が必要です。当院では、粘膜検査をし感染しているかわかります。院内処方もありますので、お気軽にお声がけください。
🍀顎関節症🍀について。顎関節症は、顎の関節や周囲の筋肉に負担がかかり、「顎が痛い」、「口を開けると顎から音がする」、「口が開けにくい」といった症状がでます。現代病とも言われる疾患です。ストレス、歯ぎしり、噛み合わせの異常、不良な姿勢など、複数の要因が重なって発症す(多因子病因)とされ、歯科口腔外科での保存的治療で約8割が改善します。当院ではスプリントと呼ばれる、透明なマウスピース治療をしていきます。
🍀口唇ヘルペス🍀について。口唇ヘルペスは、単純ヘルペスウイルス(HSV1)の感染により、唇やその周辺にピリピリ・チクチクとした違和感の後、小さな水膨れ(水泡)ができる病気です。免疫低下(風邪・ストレス)時に再発しやすく、抗ウイルス薬(内服・外用)の早期使用が有効です。発症期間は人に感染するため、タオルや食器の共有、キスを避ける必要があります。当院にて院内処方できますので、お気軽にご来院ください。
🍀歯列矯正🍀について。当院では、「インビザライン矯正」を導入しております。透明のマウスピース(クリアアライナー)を装着して矯正をしていきます。気になる方はドクターにご相談ください。
🍀酸素カプセル🍀だけの患者様もいらっしゃいますので、お気軽にご予約してみて下さい。
🍀ウォーターサーバー🍀完備。🍀サントリーの無料飲み物サーバー🍀設置準備しています。数種類の冷たい飲み物、温かい飲み物を提供致します。歯科医院に行くのが苦痛にならない、歯科医院を目指します🌸患者様にも技術はもちろん、従業員だけではなく、患者様にも還元出来るような歯科医院を目指します🌸今後とも「高橋歯科クリニック」をよろしくお願い致します🌸🍀スタッフ一同より🍀🌸
🍀ゴールデンウィーク🍀について。急患の患者様の対応を検討しました。祝日の5月4日(月)、5日(火)、6日(水)は診療することにしました🌸土曜日診療時間で対応させて頂きます。街の身近な歯科医院として急患対応致します🌸当院にかかられていない患者様の急患対応も承りますので、お気軽にお電話して下さい🍀🌸また、歯科衛生士は不在になりますので、よろしくお願い致します🌸
また、次回につづきます❣️患者様のデンタルIQを高め、健康でいつまでも美味しく食事が出来るようにサポートしていきます✨お楽しみに❣️🌸スタッフ一同より🌸
TikTokとInstagramの開設の準備をしております。当院らしいSNSを発信していきたいと思います🌸
🍀カウンセリングルーム🍀準備中。お楽しみに🌸まだ、スタッフにも秘密🤫
🌹バラ庭園🌹準備中。お花好きの人の癒しの場🌸第2の待合室。お楽しみに🌸これも、スタッフには内緒🤫
🍀歯周病と口臭🍀について。
🍀咽頭がん🍀について。
🍀スポーツマウスピース🍀(マウスガード)について。コンタクトスポーツでの歯、顎、脳への衝撃を吸収・軽減し、怪我を予防する口腔用装置です。ボクシング🥊、ラグビー🏉、格闘技などで義務化されており、近年では食いしばりによるパフォーマンス向上や、野球⚾️、サッカー⚽等の一般スポーツでも安全対策として普及しています。当院でマウスピースを作成できますので、お気軽にお声がけください。
🍀歯科再生医療🍀について。🍀PRP療法・ASC療法🍀( 最先端の再生医療)を導入予定です。患者様ご自身の血液や脂肪組織から幹細胞等を作成し、歯周病によって失なわれた歯槽骨や、歯科インプラント周囲の歯槽骨再生を行います。従来の治療法では回復が見込めない、より重度な歯周組織欠損部にASCを移植することにより、損傷した歯周組織の再生が期待できます。